自宅併用型 店舗併用型 ペットと暮らせる賃貸住宅型 マンション+宅地分譲型

自宅併用型

賃貸居住部分を2世帯分使って仕様を変更するなど
オーナー様の居住用に計画することが可能です。

《メリット》

  • 家賃収入によってマンションの返済が可能な為、住宅ローンを組んだり、自己資金で建設する必要がありません。
  • 相続時に小規模宅地の軽減(居住用宅地)の使用が可能なため、相続税評価が大幅に減少ができます。
  • 自身も同じマンションに居住する為、細かなところに目が行き届いた管理ができます。
  • 自身が居住するだけでなく、お子さんの自宅や、ご自分の趣味の部屋にしたり、来客用のセカンドハウスにしたりと様々な計画が可能です。

写真間取り

 

店舗併用型

店舗や事務所としての活用が可能な立地であれば
賃貸住居部分をテナントとすることが可能です。

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1階を医院にした例▲

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1階を店舗にした例▲

《メリット》

  • 一般的に住居部分よりテナント部分のほうが高い家賃設定が可能なため、事業性が向上します。
  • 例えばコンビニエンスストアや医療施設などがテナントとして入ることにより、入居者の利便性が良くなり入居率が上がります。
  • 夜間でもテナント部分の照明があること、人の出入りがあることから防犯性が向上します。

間取り

 

ペットと暮らせる賃貸住宅型

ペット共生賃貸住宅は、ペットの気持ち、ペットと共に暮らす人の気持ち、オーナー様の気持ちになって、各々が心地よく過ごせ、メンテナンスのしやすい住空間を目指します。

《メリット》

  • ペットの飼育率は、ここ数年で全国的に高まっており、多様な価値観を持つ入居者が、ストレスの多い社会生活を送る上で、心の拠りどころや癒しをペットという存在に求めています。このような社会的ニーズに応えることができます。
  • ペットと暮らせるという付加価値をつけることで、入居者の間口を広げることができ、事業性が向上します。

 

マンション+宅地分譲型

広大な土地をお持ちのお客さまにはマンションと戸建住宅を融合させた
街づくり事業のご提案も可能です。

《メリット》

  • 賃貸マンションを複数棟建設するよりも借り入れが少なくてすみ、また借地収入もある為、事業性が向上します。
  • 広い土地を切り売りせずに、全てを無理なく活用できるので、相続時の資産継承がしやすくなります。
  • 土地を借地活用するため、相続時に借地権の評価減がうけられます。
  • 良質な建物に良質な住人が集まり地域が活性化するため、みんなに喜ばれる街づくりができます。

イメージ写真

 

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