フォレストダイアリー

家族会議室取材

2006/11/05(日) すべて
めっきり晩秋となってきてしまい、長野の秋は本当に短いと感じる昨今であります。

フォレスト通信を送付させていただいている皆様には、前回号には「10月の家族会議室」ということで別冊がお手元にあるかと思います。これの第二弾目を現在作成中でございます。さて、どんなものになるかはお楽しみです。まあ、私がこうして書いていますので私が出てくることは当然なのですが・・・。皆様によりよい事業と思っていただけるように精一杯作成させていただいたつもりです。
次月号の家族会議室がお手元に届いた際には、最後のページ部分をご一読頂ければと存じます。
あとは社長のお決まり文句となっていますが、「フォレスト通信の最後のページの社長エッセイだけは読んでくださいね」と一応お伝えしておきます。


松本も寒さが日に日につらくなってきています。フォレストウィングマンションの室温は暖房焚かないでも朝は今のところ16℃ありますので、すっと起きられます。建物はやはり優秀なことに間違いないと、入居者の一人として思うわけであります。作っていただいた方ありがとう。そして苦節して営業した私・・・「やったね」ということで愚にも付かない自画自賛でした。お後がよろしいようで。

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