フォレストダイアリー

晩秋の夜空を彩る花火【KARA】

柄沢 忠祐 自己紹介へ

今日は長野えびす講燻煙大会でした。

花火と言えば「夏」の風物詩としてイメージされる方が

多いと思いますが、長野市ではこの11月初冬に行われる花火大会なんです。

11月なので長野市はとっても、寒い、ですがピーンと張りつめた澄んだ夜空に咲く花火は格別です。


全国でも珍しい11月の煙火大会。絢爛豪華な打ち上げ花火に加え、尺玉の大輪も澄んだ晩秋の夜空を彩り、花火評論家をして「一度はこの花火大会を見ておかないと」といわしめるほどになってるようです。

毎年のごとく私は、今日も訪問日でしたが、会社へ戻る途中でちょっと車内で見ることが出来ました(*^_^*)

写真は花火が打ちあがる前の犀川河川敷。北アルプスの山並みが綺麗ですね。


さて、明日は菅沼のダイアリーにも書いてありましたがセミナーの第2講目です。

多くのお客様のご来場をお待ちしております!

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